電話代行サービス業者「CUBE」をご紹介

今回紹介する電話代行業者は「CUBE」という会社です。
CUBEの始まりは1948年の大阪です。電話代行業者というと東京都内が多いですが、今でも大阪にある企業です。設立年を見るだけでも老舗であることは分かるかと思いますが、日本電信電話公社、今のNTTが1952年設立なのを考えると、長い歴史のある会社である事がわかります。元はレンタルオフィスや貸し会議室などを運営していましたが、その後、電話代行へと進出したという経歴を持つようです。電話代行に参入した理由は、レンタルオフィスを利用している顧客からのリクエストと言われており、1999年からのサービス開始となっています。
CUBEの電話代行サービス概要
CUBEが提供しているサービスには、英語対応プランやネットショップに特化した受注代行サービスなどがありますが、もっともベーシックなプランは、標準プランやライトプランになります。そして「サービス保証制度」として、1ヵ月の返金保証サービスが存在します。1ヶ月利用してみて、あまり良くない、と判断した時には全額返金して貰えます。
基本料金の中で対応できるサービスもひととおり準備されており、必要であれば各種オプションも利用できます。ライトプランでは対応できない内容もありますが、フリーランスの方などが利用するのに適したプランと言えます。
CUBEの口コミ・評価
利用者の声を聴いてみると、いずれも肯定的な意見が多く見られます。
長年利用されてこられた方の意見としては「まったく不満もなく、対応も迅速で応対品質も問題なし。これからも利用して行きたい」と感想を述べられていました。別の利用者は、「電話の対応に“高級感”を感じたので即決した」と口コミしています。
多くの利用者が引き続き利用しているには、しっかりとした理由があると思います。それは老舗として顧客が第一であるという考えから、しっかりとした品質を顧客へと提供するという思いがあるのではないでしょうか。それが顧客からの評判となり、多くの利用者がCUBEを利用し続けているのだと思います。